
「障がい者雇用サミット2025」に出席し、ご挨拶させていただきました。
この意見交換会は、障がいがある方も一人一人の個性を戦力として、企業と福祉を繋ぎ「誰もが住みやすく、働きやすい環境」を共に創り上げる、未来への連携を深める出発点とするものです。
当日の資料とともに、2月18日(水)に開催される企業見学会のチラシは、印西のグッドマンビジネスパークにあるSKECHERSJAPAN合同会社のものでした。



グッドマングループは、ダイバーシティ(多様性)を推進しています。印西のグッドマンの施設の屋上には、庭園があり、管理しているのは「いんば学舎」(社会福祉法人)です。様々な場所にいんば学舎の入居者の絵も飾られていました。
多古町の本五辻・鷹ノ巣地域でも、グッドマングループが国際航空物流施設の整備に取り組んでいますが、グッドマンCEOとお話した際には、多古町でもダイバーシティを推進していくことをお話しいただきました。
今後とも様々な企業とともに、政策の柱の一つである「障がいがある方も高齢者も女性も若者も誰もが活躍できる共生のまちづくり」を進めてまいります。


