

2026年開港、24時間運用を予定する新空港。開港当初は滑走路1本、ターミナルビル1棟を運用予定。
空港周辺の11.200haの新都市開発「エアロトロポリス」。そのうち、公有地114haを先行的に開発。
先端産業の雇用として、地区内で2万人の雇用創出。
まずは、インフラ整備が重要として、高速メトロを建設中。今後は、企業誘致と住宅整備を予定。







建設のスピード感が圧倒的に違いました。公有地であったので、土地取得がスムーズ。
オーストラリアの制度では、州政府が駅やバスを整備するとのこと。
まずは、インフラということで、州政府がメトロ駅まで創ります。




このスピード感に負けてはいられません。
「できることは、全てやる!」という気持ちで頑張ります!